2014年09月24日
トレイルギア!Ultimate Direction FASTPACK 20!!
待ちに待ったザックがやって来た!
発表の際に一目見てそのスタイル、カラーリングに「ドクン」となったアイテム。
Ultimate Direction FASTPACK 20です!

待ったかいあって期待以上の出来でしたよ(^^

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去年発売されるや否や、ベスト型パックではおそらくダントツのユーザー数となった、
Ultimate Directionのパック。従来のパックよりかなり上体の上に位置する重心と
フロントのダブルボトル、用途に合わせた三種類のタイプというのが特徴的で、
レースでもそれ以外のトレイルランニングシーンでもとても良く見かけました。
性能もデザインも両方とも優れていたからこその結果だと思います。
そして今年はカラーリングも変わり、素材も一部変更になりさらにユーザー数は
増えてる感じがします。
私も普段のロードやサクッと地元の山に行く時は、SJベストを使っています。
そして今回のFASTPACK20、数値の通り容量は大幅アップしながらも、
ベスト型の利点はそのまま継承しているという優れものです。

私が一目見て「ドクン」とキタのはそのスタイルとカラーリング、ようは見た目の部分でしたが、
実際に手に取って感心したのは、
収納の多さ
です。ん?ザックでこんな言い方しないのかな?家の評価みたい?(^^;
ま、まあいっぱい詰め込めるってことですよ。
それではいきますねー!
まずは背負った感じ。正面です。

後ろから。

後ろから見ると普通のザックぽいですが、実際は今までのモデル同様ハイウェストです。
左右の横から。


ちょっと後ろに引っ張られる感じはありますね。
今までのUDのパックと違って、サイドのベルトでフィット感を調整できます。
ただ、慣れると問題ないのかもしれませんが、
これだけ容量あるなら前後の調整も可能にしてほしかったところです。
なんかパンパンですが、この写真では中身に以下のものを入れています。

これだけ入りますよーって量的なものを見てもらうためのものなので、
実際の山行く時に必要なモノ参考例ではありません、すいません(^^;
ちなみに、
ファーストエイドキット、クッカー及びバーナー一式、レインウェア上下、
フラスク2本、ジェル5本、フリーズドライ2点、シュラフ用マット、着替えの長袖、長パン、Tシャツ、
ヘッドライトとハンドライト、テント用ポール、ウィンドジャケット、二人用テント、フットプリント、
グローブ、保冷バッグ、三脚、ポール、プラティパス1L。
となってます。保冷バッグがシュラフの変わりに見た立ててます。
(まだ持ってないので...)
これで全部で水も入れておよそ10kgくらいでした。
じゃあ細部いきますね。メインの荷室はロールトップ。入口は二カ所のマジックテープです。

上から見るとズドーンと筒型。シンプルな形なのでテントやシェルター、シュラフ等
大物も入れ易いですね。

内部は写ってないですがハイドレーション用のポケットがあって、パックをつり下げて固定する
マジックテープもあります。あと下の写真でわかりにくいかもしれないのですが、
左側にポケットではなくてベルトループのようなものが付いてます。
テント用ポールとか長物が固定できてパッキングの時には便利ですね。

ロールトップした端は左右それぞれのバックルで固定します。

これは固定したあと、下にグッと引っ張れるのでコンプレッションさせるのもラクチンです。
さらにそのベルトはサイドからザック全体をコンプレッションするベルトも兼ねています。

背中には結構しっかりしたマットが入っています。

荷室側は普通にフラットですが、背中に当たる側はこのように小さな突起があるんです。

これは背負った際にマッサージ効果があるというのは言い過ぎですが、
なんとも不思議な感じで気持ちはいいですね(^^
サイドのポケット。

これが結構深くて伸縮するのでプラティパス 1Lでも半分くらい入って
揺れなく固定できます。さらに心配だと入れたものを固定するパーツもついてます。

続いておおっ!て思ったのがこのポケット。

左側のみですが、止水ファスナーのポケットがあります。
サイフや車のキー等、確実に収納したいけど出す時はすぐに出て来て欲しいものを収納するのに便利です。
内部には固定のフックもついてるので安心ですねー。
ポール固定用のパーツ。


もちろんサイドポケットに入れてもいいのですが、別に付いてます。
個人的にはサイドポケットに撮影用三脚を入れる場合が多いので、
別になってるのはうれしいです。
上部は固定できますが、下部は通すのみ。
これがBDのウルトラディスタンスを畳んだ状態だと、一番上で固定すると
下部で固定するのにちょっと長さが足りないので、写真では二番目に固定しています。
これは下部も締めることができたらうれしかったかな。
背面のサイドにはこういったループが左右4カ所づつついてます。

ここにカラビナぶらさげればこれまたそこから色々展開できていいですよねー。
ここまでの時点ですでに結構「収納が多い」と思うのですが、いやいやまだまだ。
背面正面の一番大きなメッシュポケットです。

ロゴがドーンと入って見た目上キモの部分なのですが、これがまたモノが入る入る!
山中で脱ぎ着するトップスやパンツ類はもちろん、グローブ、タオルなど、
出し入れ頻度の多い物を結構突っ込んでおけます。
山行終盤だとゴミをまとめて入れておいたりにも使えますし、
この大きなメッシュポケットはいざ山に入ったらあんまり荷物の整理をしない
私なんかには最適です(^^
ハイドレーションのホースの出口は上部真ん中から。

今までのUDのパックはサイドにあったので、こっちの方が取り回ししやすくて私は好きです。
そして背面の裏側。Infi-Knitという素材で背中からショルダーベルトまで一体化しています。

通気性の良いメッシュ生地で肌触りも良いです。

ショルダーベルト。
ハイドレーションホース固定のためのベルトがあります。

他のUDパックに比べて裏地が有る分、すこしだけ厚いです。
ただ、クッションまではないので、長距離長時間背負った時に肩や鎖骨部分に
どれだけ負担がかかるのかはまだテストできてません...
後ろに入る量からすればもうちょっとしっかりした方がいいかなー...
あと残るはフロント部分ですねー。
ここの収納が私は一番気に入りました。左右否対称でフロント部分だけで5カ所の収納があります。

まずは右側上部。

ここは二重になってて、外のポケットにはLIFEPROOF入りのiPhone5がちょうど収まります。

コンデジでももちろんOKで、メッシュなんで固定もバッチリです。
(とても激しく走る場合は除く)
そして内側はファスナーの開閉でマチを作ることができて、開くとこのようにフラスクが入ります。

ファスナーを閉じたままだとジェル等行動食入れにいいと思います。
そして下部にもポケットがあります。

マジックテープのみなのであまり重い物は入れない方がいいと思いますが、
マチもしっかり幅があるのでここにも行動食その他が入ります。
こっちは左側上部。

こっちはポケット一つで、UD純正のフラスクがすっぽり入ります。
フラスク以外だと、地図も大丈夫かな。
さらに下部。

ここはファスナー付きなのでしっかり収納しておきたいものも可能です。
マチがあるので厚みがあるものでもOKです。
と、いうわけで、すっきりしてあまり凹凸のない見た目によらす、
実は中も後ろも横も前もあらゆるところにいっぱい突っ込めるというのが
このザックの利点だと思いますし、私の気に入ってるところです。
公称15L〜23Lとなってますが、もう少し入る気がします(^^
あとはこのシブいカラーリング。これがかっちょいい!
某BANKのカラーに見えなくもないですが(^^;、私はそのコーポレートカラーも大変好きなのでいいのです(笑)
形状や容量、収納方法からして、レースで駆け抜ける用途向けに作られたものではないと思うので、
冬場の荷物の多くなるトレイルランや、デイハイクだけでなく、場所と持って行く物を厳選して、
その名の通り週末を利用した一泊二日のファストパッキングなんかでゆったりと使用したいですね。
さあて、これからこのザックとどこ行こうかなー!


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レースでもそれ以外のトレイルランニングシーンでもとても良く見かけました。
性能もデザインも両方とも優れていたからこその結果だと思います。
そして今年はカラーリングも変わり、素材も一部変更になりさらにユーザー数は
増えてる感じがします。
私も普段のロードやサクッと地元の山に行く時は、SJベストを使っています。
そして今回のFASTPACK20、数値の通り容量は大幅アップしながらも、
ベスト型の利点はそのまま継承しているという優れものです。

私が一目見て「ドクン」とキタのはそのスタイルとカラーリング、ようは見た目の部分でしたが、
実際に手に取って感心したのは、
収納の多さ
です。ん?ザックでこんな言い方しないのかな?家の評価みたい?(^^;
ま、まあいっぱい詰め込めるってことですよ。
それではいきますねー!
まずは背負った感じ。正面です。

後ろから。

後ろから見ると普通のザックぽいですが、実際は今までのモデル同様ハイウェストです。
左右の横から。


ちょっと後ろに引っ張られる感じはありますね。
今までのUDのパックと違って、サイドのベルトでフィット感を調整できます。
ただ、慣れると問題ないのかもしれませんが、
これだけ容量あるなら前後の調整も可能にしてほしかったところです。
なんかパンパンですが、この写真では中身に以下のものを入れています。

これだけ入りますよーって量的なものを見てもらうためのものなので、
実際の山行く時に必要なモノ参考例ではありません、すいません(^^;
ちなみに、
ファーストエイドキット、クッカー及びバーナー一式、レインウェア上下、
フラスク2本、ジェル5本、フリーズドライ2点、シュラフ用マット、着替えの長袖、長パン、Tシャツ、
ヘッドライトとハンドライト、テント用ポール、ウィンドジャケット、二人用テント、フットプリント、
グローブ、保冷バッグ、三脚、ポール、プラティパス1L。
となってます。保冷バッグがシュラフの変わりに見た立ててます。
(まだ持ってないので...)
これで全部で水も入れておよそ10kgくらいでした。
じゃあ細部いきますね。メインの荷室はロールトップ。入口は二カ所のマジックテープです。

上から見るとズドーンと筒型。シンプルな形なのでテントやシェルター、シュラフ等
大物も入れ易いですね。

内部は写ってないですがハイドレーション用のポケットがあって、パックをつり下げて固定する
マジックテープもあります。あと下の写真でわかりにくいかもしれないのですが、
左側にポケットではなくてベルトループのようなものが付いてます。
テント用ポールとか長物が固定できてパッキングの時には便利ですね。

ロールトップした端は左右それぞれのバックルで固定します。

これは固定したあと、下にグッと引っ張れるのでコンプレッションさせるのもラクチンです。
さらにそのベルトはサイドからザック全体をコンプレッションするベルトも兼ねています。

背中には結構しっかりしたマットが入っています。

荷室側は普通にフラットですが、背中に当たる側はこのように小さな突起があるんです。

これは背負った際にマッサージ効果があるというのは言い過ぎですが、
なんとも不思議な感じで気持ちはいいですね(^^
サイドのポケット。

これが結構深くて伸縮するのでプラティパス 1Lでも半分くらい入って
揺れなく固定できます。さらに心配だと入れたものを固定するパーツもついてます。

続いておおっ!て思ったのがこのポケット。

左側のみですが、止水ファスナーのポケットがあります。
サイフや車のキー等、確実に収納したいけど出す時はすぐに出て来て欲しいものを収納するのに便利です。
内部には固定のフックもついてるので安心ですねー。
ポール固定用のパーツ。


もちろんサイドポケットに入れてもいいのですが、別に付いてます。
個人的にはサイドポケットに撮影用三脚を入れる場合が多いので、
別になってるのはうれしいです。
上部は固定できますが、下部は通すのみ。
これがBDのウルトラディスタンスを畳んだ状態だと、一番上で固定すると
下部で固定するのにちょっと長さが足りないので、写真では二番目に固定しています。
これは下部も締めることができたらうれしかったかな。
背面のサイドにはこういったループが左右4カ所づつついてます。

ここにカラビナぶらさげればこれまたそこから色々展開できていいですよねー。
ここまでの時点ですでに結構「収納が多い」と思うのですが、いやいやまだまだ。
背面正面の一番大きなメッシュポケットです。

ロゴがドーンと入って見た目上キモの部分なのですが、これがまたモノが入る入る!
山中で脱ぎ着するトップスやパンツ類はもちろん、グローブ、タオルなど、
出し入れ頻度の多い物を結構突っ込んでおけます。
山行終盤だとゴミをまとめて入れておいたりにも使えますし、
この大きなメッシュポケットはいざ山に入ったらあんまり荷物の整理をしない
私なんかには最適です(^^
ハイドレーションのホースの出口は上部真ん中から。

今までのUDのパックはサイドにあったので、こっちの方が取り回ししやすくて私は好きです。
そして背面の裏側。Infi-Knitという素材で背中からショルダーベルトまで一体化しています。

通気性の良いメッシュ生地で肌触りも良いです。

ショルダーベルト。
ハイドレーションホース固定のためのベルトがあります。

他のUDパックに比べて裏地が有る分、すこしだけ厚いです。
ただ、クッションまではないので、長距離長時間背負った時に肩や鎖骨部分に
どれだけ負担がかかるのかはまだテストできてません...
後ろに入る量からすればもうちょっとしっかりした方がいいかなー...
あと残るはフロント部分ですねー。
ここの収納が私は一番気に入りました。左右否対称でフロント部分だけで5カ所の収納があります。

まずは右側上部。

ここは二重になってて、外のポケットにはLIFEPROOF入りのiPhone5がちょうど収まります。

コンデジでももちろんOKで、メッシュなんで固定もバッチリです。
(とても激しく走る場合は除く)
そして内側はファスナーの開閉でマチを作ることができて、開くとこのようにフラスクが入ります。

ファスナーを閉じたままだとジェル等行動食入れにいいと思います。
そして下部にもポケットがあります。

マジックテープのみなのであまり重い物は入れない方がいいと思いますが、
マチもしっかり幅があるのでここにも行動食その他が入ります。
こっちは左側上部。

こっちはポケット一つで、UD純正のフラスクがすっぽり入ります。
フラスク以外だと、地図も大丈夫かな。
さらに下部。

ここはファスナー付きなのでしっかり収納しておきたいものも可能です。
マチがあるので厚みがあるものでもOKです。
と、いうわけで、すっきりしてあまり凹凸のない見た目によらす、
実は中も後ろも横も前もあらゆるところにいっぱい突っ込めるというのが
このザックの利点だと思いますし、私の気に入ってるところです。
公称15L〜23Lとなってますが、もう少し入る気がします(^^
あとはこのシブいカラーリング。これがかっちょいい!
某BANKのカラーに見えなくもないですが(^^;、私はそのコーポレートカラーも大変好きなのでいいのです(笑)
形状や容量、収納方法からして、レースで駆け抜ける用途向けに作られたものではないと思うので、
冬場の荷物の多くなるトレイルランや、デイハイクだけでなく、場所と持って行く物を厳選して、
その名の通り週末を利用した一泊二日のファストパッキングなんかでゆったりと使用したいですね。
さあて、これからこのザックとどこ行こうかなー!


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この記事へのコメント
ん~なるほど!!
シンプルな見た目の割にすごい収納力
パッキングしやすいのもいいっね。
シンプルな見た目の割にすごい収納力
パッキングしやすいのもいいっね。
Posted by はっぴーきゃんぱー at 2014年09月24日 14:13
>はっぴーきゃんぱーさん
届いた日が蒜山に出発する日だったのだけど(急だったけど猛烈にお願いした..)、
見てみると、お、ここにも収納が、あれ、ここにも入るの?
おおーこれは入るね!
と次々に見つかって嬉しい悲鳴(^^
ザックの形状はシンプルな筒型が一番入れやすそうよねー(^^
届いた日が蒜山に出発する日だったのだけど(急だったけど猛烈にお願いした..)、
見てみると、お、ここにも収納が、あれ、ここにも入るの?
おおーこれは入るね!
と次々に見つかって嬉しい悲鳴(^^
ザックの形状はシンプルな筒型が一番入れやすそうよねー(^^
Posted by まっつんパパ
at 2014年09月25日 09:13

こんばんは。
いつも楽しく拝見させていただいております。
さて、自分もこのザック気になってしょうがないのですが、パパさんのご意見をお聞かせいただきたく書かせていただきました。
全面にデイジーチェーンがありますが耐荷重はどれくらいまでありそうですか?
ちなみにスノーシューをこのザックに背負って、スノーハイク&ランをしている姿を妄想中です(^O^)
いつも楽しく拝見させていただいております。
さて、自分もこのザック気になってしょうがないのですが、パパさんのご意見をお聞かせいただきたく書かせていただきました。
全面にデイジーチェーンがありますが耐荷重はどれくらいまでありそうですか?
ちなみにスノーシューをこのザックに背負って、スノーハイク&ランをしている姿を妄想中です(^O^)
Posted by betsum at 2014年12月25日 20:04
>betsumさん
こんにちは!いつも見ていただいてありがとうございます!
残念ながらスノーシューは使った事がないので確かなことが言えないのですが、
このデイジーチェーン「だけ」にそんなに耐荷重はないと思います...
おそらくアクセサリー用か、紐を通してウェア類を止めるまでだと思います(^^;
デイジーチェーンだけでなく、他のところでも固定するようにすれば
いかるかもしれません。
またはデイジーチェーンを使わずにポケットに突っ込んでしまった方が
確実かもです。
以上で参考になりましたでしょうか?
もし試されたらぜひ教えてくださいね!
こんにちは!いつも見ていただいてありがとうございます!
残念ながらスノーシューは使った事がないので確かなことが言えないのですが、
このデイジーチェーン「だけ」にそんなに耐荷重はないと思います...
おそらくアクセサリー用か、紐を通してウェア類を止めるまでだと思います(^^;
デイジーチェーンだけでなく、他のところでも固定するようにすれば
いかるかもしれません。
またはデイジーチェーンを使わずにポケットに突っ込んでしまった方が
確実かもです。
以上で参考になりましたでしょうか?
もし試されたらぜひ教えてくださいね!
Posted by まっつんパパ
at 2014年12月26日 00:20

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