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2010年12月15日

トレイルラン!!第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

2010年度の締めレース、といってもこれでわずか三つ目なんですが(^^;

とても楽しみにしていた関西開催のレースを走ってまいりましたー!
京都のお山を駆け抜ける、第17回東山三十六峰マウンテンマラソンでっす!

タイムは4時間15分05秒ー!

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

自分のタイムには満足してませんが、たくさんの方と会えたし、
ローカル感満載なのが地元関西って感じでかなり楽しい一日となりました(^^







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当日のスタートはAM10:05。
ゆっくり目とはいえ東大阪からだとAM6:00に出ないといけません。
いつものようにおにぎりつくってGO!

JR大阪駅にてHCMさんご夫妻と落ちあって、さらに関西もはや近畿一円でも
ランニング界では大御所となられたORAO氏も一緒に会場まで。

会場着いたら、京都の朝は寒いっ!寒いよ京都は。

まだ参加者もぽつぽつだったんですが、まずは受付を。

受付がこれまた変わってて、ある種このレースの名物でもあるようなのですが、
木々の間に張られたロープに全選手のゼッケンが
ずらりとおみくじ引いた後のように吊るされているのです。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

これを自分で探して取りに行きます。
んー、これ吊るすのと、普通に渡すのとどっちが手間なんやろ?

わずかの差で吊るす方がラクなんかな?

ゼッケンを確認したら、一緒になってる電子チップの確認をします。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

このレースでは大きな大会では普通の、
スタートゲート、関門ゲート、ゴールゲートとかはなくて、
自分でこの電子チップを受ける機械に差し込むんです。

これをただ持ってるだけではダメで、スタート前とゴール後には自分で
機械に差し込まないとダメなんです。

ゴールはそうしてくださいって案内にあったけど、スタート前まで必要というのは
ちょっとわかりにくかったかな。慌ててしたけど(^^;


ほいでもってストレッチやなんやかんやしてるうちに、だんだんとみなさん集まってきました。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

SHMW北野さんも代走ってことで急遽参戦。
twitterでお世話になったLilyさんにもご挨拶。今回はスイーパー担当とのこと。
さらに葛城山のポラール講習でも会った方も。

いやー、見知った人が多いと楽しいなコレ!


そしてワクワクしながらもせまい会場なんで、アップしながらまわりを見てたんですが、
年齢層が若い!女性も多い


ハセツネと大分違います。ハセツネはどっちかっていうと「山」って感じで思ったより
女性も少なく、男性も年齢層が高く硬派な雰囲気だったのに比べ、
今回は男性、女性ともに年齢層が若く、なんか華やかな雰囲気。
「トレイルランニング」って感じでしたねー(^^

レースによっていろいろ違うのかーと妙におもしろかった。
そしておかげでテンションも上がってきた。

そしていよいよスタート前。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


出走者は1100人くらいらしかったので、こじんまりしたものですが、
今回は前の方に位置取りします。


HCMさんによると、トレイルに入るまでの最初の宝ヶ池周回を含む5kmは、
キロ5分よりはやく走らないと、トレイルで渋滞になってしまうとのこと。

渋滞はご勘弁なので張り切ることに。

いよいよ直前。招待選手の鏑木選手がなにやら言ってる。
ああ、聞こえないよー。音声もっと大きく。
世界の鏑木選手の扱いがー...

多分激励の言葉だったんでしょう。いつのまにやら終わって、
みんな拳を挙げて「オー!」って言ってるから、
なんか聞こえなかったけど、「お、おー!」と自分も言っとく。

自分の時計見て、さあ、さあ、さあ、さあ......

ってああ!みんな走りだしてるー!

スタート聞こえないって、カウントダウンもわからんかったって。
まあそんなユルさもいいけどねー!ってGO!


結構みんな飛ばします。がーっといってます。

自分もあまりにマイペース過ぎないように適度なスピードで走ります。
ああ、心拍計あったらよくわかるのになー、欲しいなーとこんな時まで
物欲魂全開で進みます(^^;

で、気がついた時にはすでにHCMさんの姿はない。
あらら、早いねやっぱり。
なんか仕上げてきてたもんねー。と宝ヶ池公園をぐるっとまわっていざコースへ。


最初5kmはほんとに街中のロードです。
まずまず調子よく走ってると、お!北野さん発見!

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

真ん中のグレーの方がそう。
何度かSHMWのセッションに参加させてもらってるけど、真後ろを走ったことって
よく考えるとなかったことに気づき、これはチャンスと観察タイム。

いやーしかしランナーとは思えない体つき。上半身から下半身から
筋肉が躍動しまくりですよ。がっつんがっつんと。すごいなー。

声かけようかどうしようか迷って、かけてもすぐに離されるしなーとか
考えてたらトレイルの入り口まできて、ここからははるか彼方に
走り去って行かれました....

もちろんその後会うことはなし。

ま、そらそやなと気をとりなおして、一度呼吸を整えます。

そして最初の上り。んー、ちょっと渋滞。でも止まることはなく
ゆっくりでも進むのでストレスはありません。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


えっちらおっちらと上っていきます。

途中の適度なアップダウンで走れるところは走って、詰まったら歩き。
まあ、こーんな感じですね。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


このあたりまだまだ元気なんで特に苦も無くひたすらに上るべし。

そして上り切って石鳥居到着。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


ここからは第一エイドまではフラットもしくは下りの、
まさにトレイルランニングってコース。落ち葉のトレイルをとばしていきます。

ここからは気持よかったー!

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

みなさん飛ばす飛ばす。

このあたりは前後の選手との距離も適度にあって、
追われるストレスも、進めないストレスもどっちもなくてトレランやってて良かったなーと、
こんな時期に京都みたいな寒いとこでも、走れるっていいなーと、
多分ニヤニヤで走ってました(^^


ほとんどシングルトラックで下りも気持ちよーく駆け抜けていきます。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

ガンガン進んでると、どーもハラが減ってきた。
時間的にもそろそろかなーと思ってたら、はい、きました。

仕伏町の第一エイドです。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


実は今回のレース、このエイドをひっじょーに楽しみしていたのです。

ハセツネは一カ所で水かポカリのどっちか1.5Lのみだったし、
淀川ハーフは水とみかんがあったかな?でも人多すぎておちおち取っていられない。


今度こそ「エイドで食ってやる!」
人間の根源たる欲望に根ざしたとても純粋な目標があったのです(^^


で、ここではあったのは、

  ・水
  ・ポカリ
  ・バナナ
  ・パン
  ・チョコレート
  ・飴


いやね、普段いつでも食べれるもんですよ。全部。
エイド自体もシンプルですよ。でもレース中のエイドで食いたかったんですよー。

自分で全て持って走らなくても、用意してくれているというありがたさ。
どんだけ食ってもいいというおおらかさ。
幸せでしたー。この瞬間。

これがエイドかと。
あー、やっときたのねエイドに、と。

トレイルレース二戦目のまっつんパパはいたく感激したわけです。

もうゴクゴク、バクバク、うんまいのなんのってありゃしない。
両手でいってました。

座り込んで食べそうになったけど、まだこの先も2箇所も!あるし、
そこまではガマンして、チョコをいくつかもらって再度出発!

エイドのおばちゃん達、ありがとう!とても元気が出ました!





エイド話はそれくらいして、ここからは大文字山目指しての上りです。
意外と長かったかなー。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

みなさん黙々と。でもあんまり悲壮感はありません。楽しげに。

階段。これはキツイ。150段くらいあったかな?

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


登り切ったら山頂からこの眺め!
京都に勤めていながらここまで来たのは初めてでしたが、なかなかのもんです。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


たくさんいたハイカーの方達は丁度ランチタイムで、うらやましい....
ご飯が食べたいと思いながら、挨拶して道をかなり譲ってもらいました。
すんませんでした。

無事頂上まで着いたら、ここからまたドッカーーーンの下り。
第二エイドまでかなりの距離が下りなんです。

頑張ったご褒美、ご褒美!

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


やっぱりみなさん楽しそう。結構なペースでしたねー。
もちろん自分も負けずに飛ばしましたよ、ここは。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン





ここのトレイル、地面というか平たい石や岩が多く、土の部分が実は少ないんです。
さらに木の根も結構張り出してるという、下りではステップに集中が必要でした。

あ、自分はですが(^^;

ここで威力を発揮したのはやはり「いのぶ!」岩の上でも石の上でも
浮いたやつでなければガッチリグリップ。

このソールはほんと素晴らしいです。軽いので細かなステップも刻みやすい。
いやー、これで「タロナーズレベル2」くらいまでいってるかなー、今の自分、

なんて調子に乗ってると、右足首をほぼ直角に、

  グギッ

あんぎゃあ~!曲がった曲がった、今すんごい曲がった!

すかさず「いのぶ」に

  「下りは集中やろ!グリップは見たるけど、横のふんばりはお前の
   足やで、オレは軽いねんからお前がしっかりせんかい!」


と言われたようで、

あ、すんません、その通りです。集中します。と反省。

その後しばらくはかなり集中、石系も岩系も溝系もしっかりステップ踏んでたけど、
すこし先に小川が見えてきたとき、ついジャ~ンプ!

んで右足で無事着地して、「フッ、完璧!」と左足を踏み出した瞬間、
今度は左足首をこれまたほぼ直角に、


  グギギッ


あんぎゃぎゃあ~!曲がった曲がった、またすんごい曲がった!

これまた「いのぶ」に、

  「集中や、言うてんねん!もうオレだけで行くぞ!」

と怒られたようで再度反省。今度は深く反省。

ほんと2回とも今までにないくらい内側に鋭くえぐるように切れ込んだので
かなりドキドキでした。それでも止まらずになんとか進めたのは
両足首ともニューハレSKでがっちり固めてたからだと思います。

ああ、ニューハレ今日もありがとう!あなたなしのトレイルは考えられません。


しばらくペースダウンして、そろそろかなーと思ってたら、
はい、きました。

大神橋の第二エイドです。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


あるものは一緒だけど、やはりありがたいし、ウマい(^^;
バナナってこんなにウマかったっけ?とむさぼる。

おっちゃん、おばちゃんほんまにありがとう!




腹いっぱい寸前でやめといて、再スタート。

この後はきびしかったー。東山山頂公園まではロードの上りです。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

結構な勾配を2~3Kmぐらい?20km近くトレイルを進んできたあとの上りのロード。
これはキク。

でも不思議とロードの上りってがんばる気が出るもので、
なんとかジョグですすむことを決意。

スピードとしてはひょっとしたら歩きとかわらないかもしれないけど、
ジョグし続けるとやはり歩きよりは早いみたい。

はるか先と思われた歩きの人にも追いつくし、
抜いてからその人が歩きのままなら抜かれることもない。

上りを走るってやはりタイム短縮の要なんすねー。



なんか永遠につづくような気がしたけど、理由もなしにこれを上りきれば
きっと何かある、ご褒美があるに違いないと確信めいたものがあって、
なんとかジョグり続けて、山頂公園に到着。

フラフラで下り始めると、少し先にキターっ、ご褒美!

レオちゃんマン+福娘一号ちゃんの登場です!

スーパーランナーのレオちゃんマン、今回は出場せずに応援のみとのこと。
こんな山ん中で応援してくれるなんてうれしすぎです。

ハセツネの時は会えずにいたので、走りながらすこしだけご挨拶。
福娘一号ちゃんにもハイタッチもらって、元気復活。

ここからガガッと下ることができました。ほんまにありがとー!

あ、一緒に写真撮るの忘れたんで、いただいた補給食を。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン

これ甘いだけじゃなくて、塩も入ってるのよねー。
なんて心遣い。もちろんすぐに食べました(^^

さて、ここからは多少のアップダウンもあるものの、多くは下り。
まわりのみなさんもこの時点でも結構なスピードです。

「いのぶ」にまた怒られないように、集中、集中で進みます。



ここでタイムを確認すると、あと10kmほど残して、スタートから2時間50分。
お、これはひょっとして3時間台でいけるかも!

とまたもやレース途中で目標設定。
この調子のいい目標設定の仕方をやめないと(^^;

やっぱり最初から設定してるのと、後から思いつきでやるのとでは結果がまるで違います。
思いつきはしんどい。

まあでも今回もいけるとこまでやってみよーってことで先を急ぐ。

そしたらはい、最後のエイド、泉涌寺の第三エイド到着です(^^

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン


あと、5km。さっき設定した目標もあるし、さすがにここではむさぼるのはやめて、
ポカリのみ。でもゴクゴクと(^^

と、ここでまたお知り合いの方に遭遇。

ニューハレSKを京都市内で購入するのにお世話になったYさん。
お知り合いに会って話してまたまた復活。

少々ストレッチして最後の出発。

このあと、Yさんと少し一緒に走るも、ロードで鍛えられてる方はさすがに地力が違います。
いつのまにやらはるか彼方に......
あ~れ~.....

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン




まあ、自分のレースに集中だ。
しかしここで痛恨の確認ミス。最後の5kmは下りのみと思ってたら、
稲荷山というのがもうひとつあったのです。

なんのためにマップ作って確認したのか。
そういやレース中一度も見てないや...

時計は3時間30分を指してる。

うーん、ロードなら問題ないが、もう一山トレイルで超えるとなると話が違う。

可能な限り走るけど、すぐに歩き、そしてジョグ、また歩きの繰り返し
で、あと3kmを残して時計はすでに3時間50分。

あららー、こりゃサブ4はきびしいな。

ってことでそれでも「無理」とは思いたくなかったので、
ここからは時計を見ずにゴールを目指す。


あと、2km、あと、1km。

ゴール寸前でHCM夫妻と地元ランニングチームの方が待っててくれていて、
ほんとに最後のパワーアップ。

そしてゴール!

初の第17回東山三十六峰マウンテンマラソンは4時間15分の小旅行となりました。




ああくやしいなー、4時間切りたかったなー。

この日会った方々はみなさん3時間台、それもかなり前半。
一時間以上差があったんですよねー。

もっと早く走りたい。タイムを縮めるためではなく、
上りも下りもフラットも全部走れるようになりたい。

しんどい部分が減っていくと、楽しさが反対に上がっていくだろうから。

第17回東山三十六峰マウンテンマラソン





これで今のところエントリーしているレースは終わり。
2011年分はまだ何もなし。

9月の信越五岳が最大の目標として、それまでにフルも出てみたいし、100kmにも出てみたい。
ファンランも含めていろんな人といろんなところをたくさん走りたいねー。

ならば、また地道に鍛錬の日々といきますかね。
早いみなさんに刺激ももらったしね。
一回につきできるだけ長い時間動いていくことからはじめていこう。


今回のレースで分かったこと。

 1)ショートレースはペースが早い
 2)エイドが充実してれば装備は軽くてよい
 3)走り出したら自分との戦いだけど、前後は知り合いがいると楽しい(^^


ロングレースとショートレースは走り方も楽しみ方も違ってくるんやなー
というのが今回の最大の感想であり収穫。


HCMさん、最後は寒いなか一時間以上待っててくれてありがとうー!

スタッフのみなさん、ボランティアのみなさん、寒い中がんばっていただいたおかげで
楽しい一日が過ごせました。
ありがとーですー!









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Posted by まっつんパパ at 02:45│Comments(2)東山三十六峰
この記事へのコメント
ども!お会いできて嬉しかったっすぅ☆
速くなると楽しくなる分が増える。
その通りかな?
追い込み過ぎも気持ち辛くなるから
楽しく走り続けることかな~って思ってます。
したら勝手に速くなる。
レースより、何気に入ったトレイルでそれを実感できると思います。
レースは、比べちゃうからね~。
自分の走りが出来れば3時間でも4時間でも良いですよね。
石の鳥居からの下り、気持ち良し!
最後の稲荷山、あれはほんと凹む。
来年は僕も出たいな~
Posted by レオちゃんマン at 2010年12月15日 21:11
>レオちゃんマン

はい、どもですー!
ここで現れるのか?この先なのか?上からか下からか?
とずっと探しておりました(^^
会えて良かった&応援&補給、ありがとーございました!

ちょっとね、「楽しんで走る」、「走るのを楽しむ」と
「タイムを追いかける」
の狭間ですこーしだけ悩み中なんすよねー。
速くなったら楽しいのか?楽しむためには速くなる必要があるのか?

 ”楽しく走り続けりゃ勝手に速くなる”

おお!これ目覚めました!

 ”自分の走り”

そーっすよねー、そうだそうだ!
誰かとも比べない、追い込まない。

大好きな走ることをただ続けていきゃあいいんですねー。

ウロコだ、目からウロコだ。
レース終ってまでありがとう!これでまた走れそう。
よし、まだまだいくよー!

来年はぜひ参加で!
Posted by まっつんパパまっつんパパ at 2010年12月16日 02:48
 
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